2004年10月上映
監督:ロブ・シュミット
主演:イライザ・ダシュク他
何を勘違いしていたか知りませんが、ハル・ベリーが出てると勘違いしていたようで、
「いつになったら出てくるんだろう?」と首をかしげてしまいました。なんでかな???
で、最後まで首をかしげっぱなしの別の理由もありまして、イマイチよくわからない殺人鬼・・・・
ジェイソンみたいに最後になって姿を現すかと思ったら、途中で出てきちゃうし、
人間を殺してどうしてるかもよくわからないし(有り体に言えば喰うとか(^^;)
ちょっと中途半端な映画だったと思います。ドキドキするところは結構ありましたけどね。
●段階評価としては演技3シナリオ2映像4最後3で、総評は3ですね。
でもアメリカだとあんな場所はいっぱいあるだろうし、笑えない映画のような気もしますけどね・・・
英語名は何だろうと思ったら「WRONG TURN」でした。「間違った迂回」ってとこですかね?
とりあえず、急がば回れってことですよw


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