2004年12月上映
監督:テリー・ツワイゴフ
主演:ビリー・ボブ・ソーントン他
勘は当たりました。すっごく私には合わない内容です。こんなんがアメリカンジョーク???
すっごく嫌いなタイプの映画でした。もー内容も、役柄も大嫌い。
最後にほろっと・・・と言う人がいるかもしれませんが、私は耐えられない><我慢してみましたが・・・
ビリーBってこういう役柄多いですね。スゲーマッチしてるし、意外にリアルでも
こういう性格なのかもしれません。あまり友達にはなりたくないなぁ・・・
出てた役者がみんな自分勝手な役柄で、誰一人としてまともではなかったような気がします・・・。
それが目的なら、それはそれで目的は達成されているだろうけどね。
●段階評価としては演技2シナリオ1映像2最後2で、総評は1ですね。
ビリー・Bの主演では「バンデッツ」は好きでしたが、あれはブルース・Wがいたから良かったのか・・・・
とにかく苦痛だった・・・・正当化できる理由なんて何もないし・・・・うーイヤだなぁ・・・・
ああ・・・ファンが聞いたら怒られるだろうなぁ・・・・・
あ、でもビリーは一つだけ良い事言ってました。
「俺は仕返しするときは人に頼んだりはしない。」そうです。自分の力で何とかすべきです。
でもこの映画は厳しい・・・・アメリカ向きなのかなぁ??


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