2005年1月上映
監督:ブラッド・アンダーソン
主演:クリスチャン・ベール
予告で見ましたが、実際に見てみるとすさまじい主人公の劇痩せぶり!
これが一番驚く><痛々しいというか、半端な根性では出来ないわけで、
クリスチャン・ベールのがんばりが痛々しいほど伝わってくること請け合いです。
内容は最後にあっと驚くパターンの映画でしたが、結構良くできていたと思います。
なんと言うんでしょう?良く漫画で出てくる頭の上で天使と悪魔が戦って、
勝った方の行動に従うみたいな感じかなぁ(^^;
●段階評価としては演技5シナリオ4映像3最後4で、総評は4ですね。
とりあえず、彼の演技に脱帽!それ以外にない!
「The Machinist」って機械工って事ですよね?彼の仕事がそのようだったので、
この題名が付いたのかなぁ?その辺がイマイチ不明です。
あと、頭の回転の悪い私に誰か教えてください。
冷蔵庫に貼ってあった付箋紙の意味は何なんでしょうか?
自殺?自首しろってこと???イマイチ理解不能でした。


謹賀新年、
明けましておめでとうございます。
それから、マイブログへの
トラバ&コメント、サンキューです。
ぶっちゃけ、とってもクラ~イお話で、
観ながらオイラはどんどん滅入ってきたのだけど(笑)、
映画の出来自体は悪くないと思います。
> 冷蔵庫に貼ってあった付箋紙の意味は何なんでしょうか?
> 自殺?自首しろってこと???イマイチ理解不能でした。
ボクは「絞首刑」って意味に捉えましたけど、
oguoguさんの解釈でも良いと思いますよ。
映画の見方は千差万別、観た人の「自由」ですから。
遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。
今年もコメント&トラバよろしくお願い致します。
こちらもなるべくチェックしますね~
確かに滅入る映画でしたね。
誰かさんのブログに
「そんなげっそりして走り回ったり、車にはねられたり
するな~(涙」
って書いている方が見えましたが、本当にその通り(^^;
見ている方が疲れましたw
「絞首刑」ふむふむ・・・・ひき逃げは許せませんからねぇ。
そう言う解釈もありかもしれませんね。