2005年6月上映
監督:クリス・ケンティス
主演:ブランチャー・ドライアン
「最も怖い実話」で始まる恐怖の映画ですが・・・・・本当にめっちゃこええええ! (((( ;゚Д゚)))ガクカク
かなり空想が含まれてしまう映画なのでしょうが、見るほど恐ろしさが増す映画です。
興味はありましたが、私は本日をもってダイビングへの興味をすべて捨て去ることにします!
まぁ映画としてのつっこみどころは満載なのは確かです。
名前じゃなくって、人数で管理している曖昧なところがアメリカっぽいと言えばそれまでですし、
荷物に気がつかないなんて、通常あり得ない。(あ、事実だっけ・・・)
しかし!差し置いても、四方すべて海で誰も助けてくれないと言うことがこれほど恐ろしいとは・・・
●個人評価としては演技3シナリオ4映像4最後4で、総評は4ですね。
俳優さんは全然知らない人ですが、時が立つ毎に恐ろしくなっていく雰囲気作りはばっちりでしたね。
ここからちょっとネタバレですので、見ていない人は読まないでください。
この映画を見るのを楽しみにしていたのに、雑誌に
夫婦二人が漂流し、サメに襲われて死ぬまでを・・・
って死ぬって結果言うなぁ!凸(-∀ー#)


TBありがとうございます。
泳げないひらりんとしては・・・
体験ダイビングもやったことあるけど・・・
水は・・・怖い・・・という事をあらためて知らされた映画でした。
TBありがとうございました。
神経にキリキリくるような嫌~な気分の悪い怖さでした。
本当に海には行きたくなくなります。
ひらりんさんコメントありがとうございます。
下手に泳げると怖いですよね。サメじゃない小魚にも怪我をしていると傷口をつつかれてましたけど、
きっと餌だと勘違いするんでしょうね・・・・
魚すべてが恐ろしい・・・・ (((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
ningyoさんコメント有り難うございます。
神経がキリキリしましたよねw
たま~につまらない映画を見ると、早送りしたくなりますが、
これはジワリと来る恐怖が嫌で早送りしそうになりましたw