2005年6月上映
監督:ルイ・レテリエ
主演:ジェット・リー、モーガン・フリーマン他
脚本はリック・ベンソン。私の好きなジェット・L、モーガン・Fが出てるなら見ないわけには参りませんw
この作品何が良いかって、ジェット・Lの無垢な顔が可愛いの何のってw
彼は東洋人だから余計に感じますけど、他のメンバーに比べて結構幼い顔なんですよね。
それが今回の映画にすごくマッチしてると思います。(特にあのつぶらな瞳w)
首輪が外されるとすごいことになってしまいますが、そのギャップもいけてますw
映画自体はありがちですが、現代にも
オオカミに育てられた少年
とか、嘘か誠かわからないような話も時々聞くので、
「ありかもしれない」
と思ってみれば、ちょっとリアルに感じるのではないでしょうか?
●段階評価としては演技4シナリオ4映像3最後3で、総評は4ですね。
ジェット・Lの顔は必見です。本当に何も知らない子供みたいな顔をするときは
こういうのが女性の母性本能をくすぐるんだろうなぁ
羨ましい・・・・なんて思っちゃいますwちなみにうちのヨメはくすぐられなかったそうですw
モーガン・Fも相変わらず
のんびりした親父感
がたっぷり出てまして、最後まで彼は殺されないで欲しいなぁ・・・と感じてしまいますw


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