2006年6月上映
監督:フローラン・エミリオ・シリ
主演:ブルース・ウィリス他
緊迫感有り、迫力有り、サスペンス有りの迫力満点の一品。
いや~。面白かったなぁー、久々にアクションで面白い作品を見た気分です。
ですが、アメリカの犯罪は日本とは比べものにならないほど恐ろしいんでしょうねぇ・・・
リアルに描かれていたのだと直感しましたが、あの立てこもられた要塞のような設備は非現実的ではない
と感じます。
これも拳銃社会が作り上げてしまった贖罪なのでしょうか?
海外生活をしてみたいとは思いますが、お金を貯めて、要塞が建てれるようになってから
にしようと思います(^^;
でも、使い方を間違えるとあの主人のようになってしまいますねw
残念だったのは、最後が
「へ!?結局誰だったの?」
になってしまったので、ちょっと消化不良ですw
●段階評価としては演技5シナリオ3映像4最後2で、総評は4ですね。
ブルース・Wは相変わらず格好イイ!!
あの苦悩の表情、緊迫感あふれるアクション、やっぱり年を取って動きは衰えど、貫禄
たっぷりなのには満足しちゃいました。
犯人の少年居ましたよね?彼は何という名前だっけなぁ・・・
彼が火炎瓶を持って歩く姿は
クロウ(飛翔伝説)
を思い出させる熱演でした。私的にすごく似てると思ったのですが、皆さんいかがでしょうか?
HOSTAGEって人質って言う意味だったんですね・・・・
何か歌舞伎町とかにいるホストに関係ある映画かと思ってました(爆
うお!?クロウはコレクターボックス出てるジャン!?ちょ・・・ちょっと欲しいかも・・・
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