2006年11月日本上映
監督:ダーレン・リン・バウズマン
主演:トビン・ベル他
「ゲームをしよう」でお馴染みの第3弾!
第3弾でつまらなくなる映画が無数にあるこの映画界。
「すっごくつまらないのでは?!」と、「あれ以上に面白かったら・・・・」という不安と期待の気持ちで見に行きました~。
で、
こりゃ面白いな~ヽ(´ー`)ノ
ただし、1と2を見てないとよくわからないとは思いますがw
ちなみに1,2並に痛いところ満載したね。痛いシーンごとに体がこわばりましたw
面白かったは面白かったのですが、
ジグソーの哲学がアマンダに伝わらなかった
のが無念でなりません。多分ジグソーも同じ思いでしょう(爆
ルールは必ず守って欲しいですよねぇ・・・だって、 クリアしても殺されてしまうのでは
ニンジャウォーリアーズ(タイトー(株))
みたいじゃないかっ!!(涙
●段階評価としては演技4シナリオ5映像3最後4で、総評は4ですね。
トビン・B(ジグソウ)は良い感じですね~。
回を増すごとに好きになってきました。
今回は会話も多く、若い頃の話も出てきてますので、彼の見所は満載でしたね。
パンフのコメント(”総ソウ論”と記載w)には
まだ謎が残されている「4」で完結するのでは・・・・
と書かれてましたが、「4」は3のエンディングを見る限りでは苦しいような気がします。
しかし!!!期待と不安で待っちゃいますw


こんばんわ。
TB&コメントありがとうございます。
私ももしかしたら、、、なんて期待せずに見に行ったので
思ったよりもグロもあって良かった、って思いですw
続編はもう4・5と決定みたいですよ~!
コメント有り難うございます。
そうなんですか~4,5決定なんですか!?
心配半分、楽しみ半分ですね~