2005年8月日本上映
監督:トーマス・カーター
主演:サミュエル・L・ジャクソン他
ι(´Д`υ)あつい~!熱すぎるよ~!!
はっきり言って”超スポ根バスケ映画”ですが、何てったってコーチが熱い!
元来スポ根モノのスキな私は結構引き込まれて見ることが出来ましたし、実話だと聞いた時には
かなり感動しちゃいました。
リアリティーがあるとは感じていましたが、まさか実話だとは・・・・
最後に特典見ましたけど、当時の人達のインタビューではみなさん生き生きと話をしていますね。
コーチのおかげで大学に行って研究している人とか、素晴らしい仕事をしている人がいるという現実は、
町中の人に逆らってもコーチが信念を貫いた意味がありましたよね~。
●段階評価としては演技4シナリオ3映像2最後4で、総評は3ですね。
時々感じてはいましたが・・・・
サミュエル・L・ジャクソン、スポ根監督役似合いすぎ!w
これ一言に尽きます。
彼の発言や、ギョロッとした目付きも監督向きなのかな?
(スネークフライトの時も同じようなことを言ったような・・・)
監督が最後に言った言葉が印象的でした。
君達が得たものは勝ち負けなんて超越しているんだ。
若い時にはどうしても勝負にこだわってしまいますので、理解しにくいかもしれませんが、
今の私にはわかるような気がします。
ああっ・・・自分がおっさんになっていくー つД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚ )


TBありがとうございました。
新しくなったんですね。お互いがんばりましょう!
このお話は先が読めるのにすごく楽しんでみることが出来る不思議なお話でした。
私も最後の特典映像には感動しました。今その場がよければいいってゆうふうには考えないコーチ・カーターの信念はホントにすばらしいです。
わざわざトラバ探していただきありがとうございます。
なかなか人気が出ないバスケ・・・
身長の足りない日本人では、なかなか活躍できないスポーツですからね。
でも、ひらりん、たまに、NHKの衛星放送でNBA見てますよ。
選手名までは覚えきらないけど、プレーは迫力ものです。
wakana様
映像特典は必見ですよね。家族の話とか、将来の話とか。
是非今の教壇に立つ方々に見て貰いたいもんです。(←えらそうw)
ひらりん様
NBAは本当に格好良いですよね~。
ダンクとか見るとカッチョエーって思いますもん。
野球ではなんとかアメリカには勝てましたけど、バスケットは100%勝つことは出来ないって思っちゃいますよねw