ハイド・アンド・シーク

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2005年4月上映
監督:ジョン・ポルソン
主演:ロバート・デニーロ、ダコタ・ファニング他

「そこにいるのは誰?」・・・・・・ってそういうオチかい!

題名からしてあまり面白くなさそうだったんですが(失礼w)デニーロ&ファニングちゃんコンビの映画と聞いたら、
ちょっと見ないわけには参りません。(主演が違ってたら100%見てないw)

 見てからの感想ですが
おしいっ!
って感じがしますねー。
もう少し展開が変わるタイミングが早ければ「シャイニング」や「ケープフィアー(丁度デニーロだしw)」の様に、
追う者と追われる者の緊迫した雰囲気が出たと思いますし、
もっと後半に展開が変わるなら
「うわ!どうなるんだこりゃ!?」
って思うので、そう言う終わり方もありだったような気がするなぁ。
 途中までは話の展開が遅いのでちょっとイライラしますが、展開が変わってからは
あり?
で、終わってしまったので、拍子抜けしてしまった・・・・Orz

 ●段階評価としては演技4シナリオ3映像2最後2で、総評は3ですね。

 R・デニーロは相変わらずの冴えですが、D・ファニングの演技は見逃せないですね~
あの陰にこもった演技は小娘のなせるワザでは無いっ
アンタ小娘のふりして実は30代だろう!
と言いたい・・・(彼女は’94年2月生まれ)

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コメント(4)

TBありがとうございました。
私もダコタが子供なのが信じられません。

「ハイアンドシーク」ってどんな題名だ・・・Orz
訂正しましたw

こんばんは〜。
TB&コメント、ありがとうございました。
ダコタちゃん、本当に凄かったですね〜。
デニーロの陰が薄く見えました・・・.

こんばんわ。
TB&コメントありがとうございました。
このテのお話は多すぎて、
どうしても途中でネタがわかっちゃいますねw
デニーロの子供がダコタちゃん、って年齢的に・・・
孫・・・?w

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