2007年4月上映
監督:ショーン・レヴィ
主演:ベン・スティラー、ロビン・ウィリアムズ他
真夜中には信じられないことが起こるんです。
中々良くできてますが、上映に日本語吹き替え版も多かったことから、ちょっと子供向けに作られてましたね。
そのせいでしょうか?中だるみがちょっとありましたねぇ(マジ眠くなったw)
ですが、なんと言っても、この映画のメインであるチラノ君(T・REX)は迫力満点で、動きが面白かったな~。
それ以外にも、八つ裂きマニアや消化液を食べる原住民と異色なキャラクターが沢山出てきたことによって、
ドタバタ感や華やかさがあったので、結構面白かったですね。
気分爽快だなぁヽ(´ー`)ノ
拳銃や血が出るような話が少なかったのは、前記の通り子供向けだったからでしょうけど、
時にはこういう映画をのんびり見るのもイイですよね~。
●段階評価としては演技4シナリオ4映像4最後4で、総評は4ですね。
皆さん非常に生き生き出演していて、非常に◎ですw
気になったのですが、カウボーイはどうみてもオーウェン・ウィルソンですよね?(完全に彼のイメージはカウボーイだなw)
パンフレットのドコにも彼について書かれていないのは何故だろう?ベン・Sやロビン・Wに次ぐクラスの俳優だろ?
思うんですが、これがカメオ出演ってやつでしょうか?
ちなみにあとでわかった話ですが、ウチの嫁はベン・スティラーとジム・キャリーがごっちゃになっていたようです(爆


こんばんは!
オーウェン・ウィルソンはクレジットなしの割には、多く出ていたし結構重要な役でもありましたよね~。
お子様向けっぽかったのですが、なんだか小さい頃に観たワクワク感があて、なかなか面白かったです。
こんばんは~♪
映画全体を見れば、まぁアレコレ言いたくもなるんですが、なにせ私はオーウェンバカ。もう、オーウェンが楽しそうなので概ね満足でした^^
たおさん
オーウェンバカ!?
むむっ!?それならば仕方がありませんよね(汗
彼って結構私利私欲に走るキャラが多いのですが(爆)憎めないところがあるので、私も好きですよ~W