2006年11月上映
監督:レジナルド・ハドソン
主演:エリザベス・ハーレー
えっ!?いやいや・・・参考にしたいとか、興味があるとか、そういうのじゃなくて・・・・・(汗
残念。ネタがネタだけに期待していたよりずいぶんつまらなかったなー
そもそも、紙一枚と写真が証拠になって、勝手に離婚が成立してしまうアメリカという国が恐ろしい・・・・・
実際の時間がストーリーの鍵になりますが、どうにだって偽造できるじゃーん。
と、つっこみどころ満載の映画ですが、相変わらず
俺にはアメリカンジョークはわからん!
と、画面を見ながらつぶやいてしまいました。
そもそも、
すべってるのか、うけてるのかもわからん!
ということで、題名が面白そうだっただけで、内容はイマイチな映画でした。
●段階評価としては演技2シナリオ3映像1最後1で、総評は2ですね。
この映画はどうひいき目に見ても、
エリザベス・ハーレーのための映画
としか思えませんね・・・
それにしても調べたところ、彼女の生年月日は
’65/6/10!!!つまり今日で42歳!
めでたいっ!・・・・じゃなくて、42歳であの格好が出来るとは・・・・・・凄いのか、怖いのか (((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
洋題は「SAVEING SALA」ですね・・・・こりゃあ完全に名前は邦題の方がインパクト勝ちですなw


はじめまして
コメント&TBありがとうございました。
これは、本当にエリザベス・ハーレーにつきる作品でしたね。
これからも、よろしくお願いします。
こんにちわ。
州によって違うとか云われても馴染みがなさすぎてよくわからない、
アメリカの離婚って日本よりも大変なのねー、
そんな感想しか(^^;
エリザベス・ハーレー、ちょっと年とったと思ったけれど、
そんな年齢だったとは。。。凄w
>ミカさん
初めまして~。私も時々のぞきますので、又是非遊びに来てくださいねー。
まさしくエリザベス女王(?)に尽きる映画でしたねw
>PINOKOさん
そうなんですよ~。もうおばはん(爆)なんです。
でも、正面から見たかったな~(^^;