2006年3月上映
監督:デビット・クローネ
主演:ビゴ・モーテンセン他
愛と暴力の対立!?本年度アカデミー賞最有力!?・・・・・・・・・・・ホンマか?????
平和な家族生活を送っていた男が、実は秘められた過去を持っていた・・・といった
またまたありがちな内容
でしたが、これまた面白いネタが待っているのではないか?と
全く反省のない期待
でしたが、2度目の大撃沈でした。
なんと言ってもひねりゼロのシナリオ
が辛かったですね・・・・。
もうちょっとひねることは出来たと思うのですが、残念。
●個人評価としては演技2シナリオ1映像2最後1で、総評は1ですね。
ビゴ・モーテンセンには言うこと無しです。存在感どころか
主役なのかどうかもわからなかったw
ビゴよりはエド・ハリスの方が良かったですね。あの人はどこで出てきても一癖も二癖もある役をやってくださいますので、
何かしてくれる期待が持てます。まぁ今回は寿命が短いですがw
そういえば、奥さんの方が存在感がありましたねぇ・・・・特にチアガールが(汗


こんにちは。
TB&コメントありがとうございました。
自分と感想がほとんど同じでちょっと嬉しいです(笑)
チアガールはキツかったですね。
コメントありがとうございます。
うふふ。感想って同じだと嬉しいですが、違ってても
「なるほどねぇ・・」って思えて面白いですよね。
是非またコメントくださいね~。
TBありがとうございました。
私も奥さんのエディにばかり目が行ってました。
今まで自分の知らない夫がそこにいる・・・。
それでも着いていけるのかな・・・。
そんな目でずっと見てましたね。
TBさせて頂きました。