2005年12月上映
監督:オマール・ナイーム
主演:ロビン・ウイリアムス他
人生の記憶を書きかえる男・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・私も他人に見せれる人生を送りたいモノですw
脳にチップを埋め込んで、見たモノを記憶し、死んだ時に上映会をしようという極めてリアルな内容の映画ですが・・・
はっきり言って、すぐ忘れそう(爆
な話の展開ですw
話は読めちゃうし、テンポがイマイチなので眠たくなりました・・・・。
最後にロビンがちょっと救われたような感じがしますので、その辺が唯一の良かったところかな?
まぁ人間の記憶なんて曖昧なところが面白いのです。
全てをはっきりくっきり覚えてたら、苦しみもいつまでたっても消えませんからね(涙
●段階評価としては演技3シナリオ2映像1最後2で、総評は2ですね。
改めて思ったのですが、失礼ながら
ロビン・Wのからみシーンにイマイチ違和感があった
のは私だけだろうか?
彼はまだ55歳ですけど、色気がないからなぁ。
「ストーカー」などの映画にも出演してますけど、色気映画と恐怖モノの映画には似合わない顔ですよねw


トラ・コメどうもでした。
ひらりんも、この作品の主役はロビン・ウィリアムズじゃなくてもいいと思いました。
彼のコメディ映画も強引といえば強引なコメディですが・・・
そちらのほうが彼には合ってますよね。
ひらりんさん、毎度どうも。
彼が主人公じゃなければそもそも売れないのでは・・・・。
ま、まぁすぐに忘れてしまいそうな内容であることは間違いないようですねw
TBをありがとうございました。
大変遅くなりましたが、TB返しさせていただきました。
この映画は私はけっこう好きでした。
でも、やはりコメディタッチのロビンの方が安心して見ていられますね。