2006年7月上映
監督:クリストフ・ガンズ
主演:ラダ・ミッチェル
その街では、祈りさえも悲鳴に変わる-・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・なんだか暗闇でよくわからんかった・・・
人気ゲームだそうですが、やったことがないのでよくわかりません。
こんなに変なテンポで始まってるのでしょうか?あまりに勢いで作ったような映画でした・・・
突然衝動のように怪しい街に出かけ、変なクリーチャーに襲われて
(何故か主人公は殺される直前に助かっちゃうしw)
ヒントがバンバン現れて、訳のわからぬエンディングを迎える・・・
家族関係もイマイチわかりにくかったし・・・もうお腹一杯です。ゲームが原作の映画は
当分こりごりw
●個人評価としては演技2シナリオ1映像3最後2で、総評は2ですね。
誰が誰だか俳優は全くわかりませんでしたねぇw
そもそも最初に記載したラダ・ミッチェルって誰のこと?
と思い、後は誰が出てたかなぁと考えたら、ふと思い出したのが
あ、そういえばショーン・ビーン出てたじゃん
と、ワタシの中では可哀想な存在感でした(^^;
皆さんの評価は高いようですが、わたしはどうも受け付けなかったです・・・・


私の場合は、ラストにいたって納得したんですが
不安感充満の雰囲気はよくでてたと思うだけに
説明の不親切なのが気になりました。
こんばんは。TB&コメありがとうございました。
この作品はゲームそのままの雰囲気だったのでテンポも速く勝手に謎解きして勝手に解決していくって感じでした。
ゲームを知っていれば解る部分が多かったんですが、知らない人にはちょっと理解できないかもしれませんね。
oguoguさん、こんばんは♪
いつもながらTBがうまくいきません(T_T)
なのでコメントを残させていただきますね。
ショーン・ビーン氏、あまりの陰の薄さにビックリでした。
すごく勿体ない使い方でしたよね(^_^;)
みなさんコメントありがとうございます。
>ningyoさん
そうですよ!説明不足なんですよ!トーシロにも判るように説明してくれ~。
そうすればもうちょっと評価できたのに、残念。
ゲームやってることが前提って言うのは納得できないなぁ・・
>すけきよさん
ゲームみたいに進んでいく感覚が、ワタシはどうしても許せませんでした。
でも、ゲームやってる時はこれぐらいスムーズに進んで欲しい(爆 ←ワガママ
>あざみんさん
ご免なさい。どうしてTBが上手くいかないのか、色々設定変更していますが判りません。
ですが、こっちには上手くTBかかっているようなので、そちらで表示が辺でも大丈夫のようですW
コレに懲りずにTBよろしくお願いしますねm(_)m
ショーンビーンはもっと格好良く使って欲しいもんです。
ファンのワタシとしては、悔しくって、悔しくって・・・(涙
oguoguさん、こんばんは!
トラバの件、大変に大変に失礼しました(汗)
間違えてソウ4のトラバをしていたようで気がつきませんでした・・・。ご迷惑をお掛けしてすみません!
再度、サイレントヒルのトラバをさせていただいたのですがうまく出来ているでしょうか。本当にすみません(汗)
こんばんは、トラコメ、サンクスでした。
この映画はラストが分かりずらかったですよね。
では、では今後ともよろしくです。