2006年11月上映
監督:マイケル・ケイトジョーンズ
主演:デビット・モリッシー
ゲームは再び始まった・・・・14年ぶりらしいですが、やっぱりお肌に限界が(汗
何で今になってこの映画を撮ろうと思ったのか!?
&何故わざわざ、好き好んでこの映画を選んで見たのか?(笑
内容は殺人を起こしたと言われ、起訴された女性の精神鑑定をした男性が、
その女性の罠(?)に落ちていってしまうサスペンス映画ですが、
氷の微笑という名前が付かなければ、ひねりのない普通のサスペンス映画でした。
やっぱりいくらシャロンが綺麗だからと言っても、どーしても無理があります。
スタイルは維持できても、肌のツヤまでは維持できなかったですね(爆
私はシャロン・ストーンが嫌いではありませんし、氷の微笑には
非常に感銘を受けた世代(謎
なので、実は多少期待はしていたのです・・・・・。
残念なのはちょっとエロい部分が下品で、あっぱっぱ(謎)なのが、問題だったと思います。
そーだなー、ちょっとチラリズムというか、ちょっと遠慮する部分が欲しかったなぁ・・・。
内容も珍しさのない、普通のテンポで淡々と進むので、どうでもよくなってしまった・・・・。
●個人評価としては演技3シナリオ2映像1最後1で、総評は2ですね。
シャロン・ストーンは1958年3月生まれだから、この映画に主演した時は48歳。
娘とか、知人に若い女性を出した方が良かったような気もしますが
題名から察するに、彼女の意地と昔の偉功から出来上がってしまった
映画のような気がしてなりません。
この映画を見て、一つ自分を認識できたのが、
私はまだ熟女趣味は無いようですw
「氷の微笑」なのに、途中まで書き間違えて「小売りの微笑」になってましたw
どんな微笑やねん・・・・・。


こんばんわ!
返事が遅くなりましてもうしわけございません。
1は非常にすばらしかったのに。。。
2を期待して観ちゃうと腹だたしさが倍増しちゃって!
しかもシャロンもすごく限界があると思いますね。。。
氷の微笑は1だけでよかった。。。残念。