2005年7月上映
監督:チャールズ・シャイア
主演:ジュード・ロウ他
誰かを本気で愛したこと、ありますか・・・・・・・・・・・・音楽から服のセンスまで凄くオシャレな映画でした。
でも、内容はちっともオシャレじゃなかったな(爆
と、言いますのも、内容がプレイボーイの男性が複数の女性と取っ替え引っ替え付き合って、
ヘマまでして(爆)最後には片っ端からふられてしまう
という、どうしようもない男性のストーリーだからですw
実はこの映画、凄く因縁深いモノがあるのです。
私は某店のオンラインレンタルを愛用しているのですが、通常は映画を登録して、
優先順位が上の映画から、順に自宅へ配送されてくるシステムなのです。
ですが、この映画については、なぜか1年前頃から一番上に位置していたのにもかかわらず、
ずーっとレンタル中?で借りることが出来なかったのです。
まぁ「やっと借りれた!」と思った割に、大したことはなかったですけどね(爆
●個人評価としては演技4シナリオ2映像3最後2で、総評は2ですね。
ジュード・ロウって
私生活と同じで、プレイボーがよく似合うw
非常に彼らしさが出てるピッタリの映画でしたねw
何だか恋のレッスン教本みたいな語り調も好感が持てました。
特典映像で知ったのですが、アルフィーってリメイクなんですね。
それも、昔のアルフィー役が現在
気の良いおじいさんか、ホモっぽいオッサンでしか出演していないマイケル・ケイン!(爆
私、あの俳優さん結構好きなんですよね~。
昔のアルフィーは結構評判がよかったようなので、そっちを見ても面白いかもしれませんね。
「"最愛の人を見つける"と"毎日が最後だと思って生きる"が人生で学んだこと」
という老人の言葉が耳に響きました。
毎日最後だと思って、必死に映画を見ようと思います(違


毎度!TBありがとうございます。この主題歌は私の青春の
想いでが染みついている、別格の歌なんです。
私たちが知らずに聞いている(聞きなれた)曲も、詩をよ~く吟味すると
味わい深い作品が結構ありますね。
特に映画音楽の歌詞って結構大事だと思います!
>jazzyoba0083さん
青春時代の思い出ってありますよねー。
切ないときとか、嬉しかったときに流れてた音楽って
多分死ぬまで忘れないと思います。
歌詞が良いなら尚更ですよねぇ。
ちなみに私の忘れられない曲は結婚式に使った
BonJoviのIt's My Lifeです。
さすがに訳しました。歌詞も最高でした♪