2005年上映
監督:シェーン・ブラック
主演:ロバード・ダウニーJr、バル・キルマー
ハリウッドの謎(ミステリー)へようこそ・・・・・むむむ、掛け合いが面白いらしいが、私には理解不能w
主人公が泥棒をして逃げ込んだ先が、俳優のオーディション会場で、トントン拍子で俳優になるのですが、
相変わらず冴えない生活を続けているうちに、たまたま出会った、昔好きだった女性や、
ゲイの探偵と共に、3人で殺人事件に巻き込まれていく・・・・というような
見たばかりなのに、もう記憶から薄れてきそうな映画でしたw
特に主人公と探偵の掛け合いは、結構笑えるところもあるのですが、
英語がわからないので、笑いも極めて微妙(苦笑
昔の話ですが、ある英語の先生に
「エミネム(白人ラッパー)は天才だよ。彼の音楽の中でも特に歌詞が素晴らしい」
と言われましたが、アレと一緒でしょうね。
所詮、英語の成績で3を維持するのが精一杯だった私には、無理って事でOrz
●段階評価としては演技2シナリオ2映像2最後1で、総評は2ですね。
ロバート・ダウニー・Jrが主人公なんですね。
「アイアンマン」の頃に比べて、役者作りとはいえ、
随分冴えない感がプンプンしますね。
「何でこんなにうまく行かないんだ!」的な発言がありましたが、当時の彼を象徴しているようです。
この後に、アイアンマンで当たるのかな??
俳優として、沈んだ時期が長かった彼には、ピッタリな役柄ではありました。(自業自得ですけどw)
バル・キルマーも不思議なゲイ探偵で登場でしたね。
不思議な役じゃないことが、珍しく無くなってきてる感もありますが・・・
すっかり主人公って役柄が、似合わなくなってる気もしますね。(好きだから良いけどw)
それにしても、勢いで付けたような、やっつけな題名だなぁ・・・


こんにちはコメントTBありがとうございます。エコーさせてもらいます。
この作品は久しぶりに拝見したヴァル・キルマーさんがやけにメタボになちゃってたのが
嫌に印象的でした。役作りかと思ったらこの後の作品でも今でもこの体型ですから
完全に自身の不摂生なんですよね、ちょっと残念です
せつらさん、コメントありがとうございました。
ヴァル・キルマーはこんなトコロ(失礼)で終わるような役者さんではないのです!
でも、最近めっきり出演が減るわ、太るわで良いことありません・・・(涙
こんにちは~♪
お久しぶりです^^
またヨロシクお願いしますね~♪
oguoguさんは微妙だったようですね~
私も微妙は微妙でしたが(笑)、その微妙感が結構好きでした。
ロバートとヴァルとミシェルの掛け合いが面白くって、また3人の活躍が観たいーって気持もあります。
それにしてもヴァルは太りましたね~ビックリ!
こんにちは~♪
お久しぶりです^^
またヨロシクお願いしますね~♪
oguoguさんは微妙だったようですね~
私も微妙は微妙でしたが(笑)、その微妙感が結構好きでした。
ロバートとヴァルとミシェルの掛け合いが面白くって、また3人の活躍が観たいーって気持もあります。
それにしてもヴァルは太りましたね~ビックリ!